Copyright (C) 2011 人工言語学研究会 All Rights Reserved.

人工言語学

Contents Menu


序文

論文

高度な作り方

参考文献

人工言語学研究会

参考文献

seren arbazard(2011)『人工言語学・アルカ』V2-Solution
――(2012)『言語学少女とバベルの塔』V2-Solution
Langacker, R. W.(1985) "Observations and Speculations on Subjectivity" Haiman (ed) "Iconicity in Syntax" John Benjamins Publishing Comapany
――(2008) "The relevance of Cognitive Grammar for language pedagogy" Sabine De Knop (ed) "Cognitive Approaches to Pedagogical Grammar: A Volume in Honour of Rene Dirven (Applications of Cognitive Linguistics)" Mouton De Gruyter
Arika Okrent(2010) "In the Land of Invented Languages: Esperanto Rock Stars, Klingon Poets, Loglan Lovers, and the Mad Dreamers Who Tried to Build A Perfect Language" Spiegel & Grau
Mark Rosenfelder(2010) "The Language Construction Kit" Yonagu Books
--(2010b) "The Planet Construction Kit" Yonagu Books
--(2012) "Advanced Language Construction" Yonagu Books
Benjamin Lee Whorf(1964) "Language, Thought, and Reality: Selected Writings of Benjamin Lee Whorf" John B. Carroll (ed) The MIT Press
アンナ ヴィエルジュビツカ(2009)『キーワードによる異文化理解』而立書房
庵功雄(2001)『新しい日本語学入門―ことばのしくみを考える』スリーエーネットワーク
池上嘉彦(1981)『「する」と「なる」の言語学―言語と文化のタイポロジーへの試論』大修館書店
――(2004)「言語における〈主観性〉と〈主観性〉の言語的指標 (1)」『認知言語学論考』No.3 ひつじ書房
――(2005)「言語における〈主観性〉と〈主観性〉の言語的指標 (2)」『認知言語学論考』No.4 ひつじ書房
――(2006)「日本語は<悪魔の言語>か?―個別言語の類型論の可能性」
――(2007)『日本語と日本語論』筑摩書房
ウンベルト=エーコ(1995)『完全言語の探求』平凡社
影山太郎編(2001)『日英対照 動詞の意味と構文』大修館書店
金水敏(2003)『ヴァーチャル日本語 役割語の謎』岩波書店
――(2007)『役割語研究の地平』くろしお出版
亀井孝 et al.(1995)『言語学大辞典〈第6巻〉術語編』三省堂 河原清志(2009)「英日語双方向の訳出行為におけるシフトの分析―認知言語類型論からの試論―」日本通訳翻訳学会・翻訳研究分科会(編)『翻訳研究への招待』第3号
金田一春彦(1988)『日本語〈下〉』岩波新書
金両基(1984)『ハングルの世界』中公新書
國廣哲彌(1982)『日英語比較講座第4巻』大修館書店
近藤健二(2006)『言語類型の起源と系譜』松柏社
人工言語学研究会(2006)「人工言語の術語」人工言語学研究会
――(2006b)「人工言語史概説」人工言語学研究会
――(2011)「人工言語学」人工言語学研究会
――(2011b)「人工言語のランドマーク」人工言語学研究会
中村芳久(2004) 「主観性の言語学:主観性と文法構造・構文」 中村芳久(編)『認知文法論Ⅱ』大修館書店
21世紀研究会編(2000)『民族の世界地図』文春新書
ジェイムズ=ノウルソン(1993)『英仏普遍言語計画』工作舎
スティーブン ピンカー(1995)『言語を生みだす本能〈上〉』日本放送出版協会
松井真人(2010)『山形県立米沢女子短期大学紀要 = Bulletin of Yonezawa Women's Junior College Vol.46』「英語と日本語における「理解」の概念メタファー」pp19-28 松瀬育子(2007)「ネワール語におけるWAYE(くる)のスキーマと意味拡張」神戸言語学論叢 Kobe papers in linguistics, 5
松本克己(2006)『世界言語への視座』三省堂
――(2007)『世界言語のなかの日本語』三省堂
――(2010)『世界言語の人称代名詞とその系譜』三省堂
水野義明(1997)『国際共通語の思想』新泉社
南雅彦(2009)『言語と文化』くろしお出版
森山新(2007)「認知言語学的観点による日本語の連体修飾研究-連体修飾節・ノを用いた連体修飾を中心に-」日本学報 72
――(2009)「日本語の言語類型論的特徴がモダリティに及ぼす影響 :グローバル時代に求められる総合的日本語教育のために」比較日本学教育研究センター研究年報, 5
マリナ=ヤグェーロ(1990)『言語の夢想者』工作舎

Tweet